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	<title>作業用情報　破滅派 &#187; 連絡</title>
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	<description>作業用の情報を紹介しています</description>
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		<title>掌の破滅派原稿募集のお知らせ</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/159</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/159#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 13:40:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[創作]]></category>
		<category><![CDATA[編集]]></category>

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		<description><![CDATA[概要
紙の破滅派第四号を発刊するにあたり、「掌の破滅派」特集を掲載します。
それにともない、下記の要領で原稿を募集することにしました。下記の要領で書かれた原稿を選考し、優秀作五点を紙の破滅派四号に掲載させていただきます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_162" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2009/03/yukio_mishima.jpg" rel="shadowbox[post-159];player=img;"><img class="size-medium wp-image-162" title="三島由紀夫" src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2009/03/yukio_mishima-300x252.jpg" alt="三島由紀夫" width="300" height="252" /></a><p class="wp-caption-text">三島由紀夫</p></div>
<h3>概要</h3>
<p>紙の破滅派第四号を発刊するにあたり、「掌の破滅派」特集を掲載します。</p>
<p>それにともない、下記の要領で原稿を募集することにしました。下記の要領で書かれた原稿を選考し、優秀作五点を紙の破滅派四号に掲載させていただきます。<a href="http://hamazon.hametuha.com/product/33">紙の破滅派三号</a>を参考にしてください。</p>
<p>作品には「<strong>しばり</strong>」と呼ばれる規制がかけられます。この「<strong>しばり</strong>」は絶対に守らなければなりません。その他、応募方法などについては下記規定にしたがってください。</p>
<h3>応募規定</h3>
<dl>
<dt>しばり</dt>
<dd>三島由紀夫『金閣寺』の最後の一文「<strong>一ト仕事を終えて一服している人がよくそう思うように、生きようと私は思った。</strong>」で終わる一文を書け。大変難しいとは思うが、一字一句変えてはならない。</dd>
<dt>枚数</dt>
<dd>400字詰め原稿用紙5枚以内。</dd>
<dt>〆切り</dt>
<dd><span class="important">2009年3月末日。</span></dd>
<dt>提出先</dt>
<dd><a href="http://hametuha.com/toukou/">破滅派投稿フォーム</a>よりテキスト形式(.txt)またはWordファイル形式(.doc)にて投稿すること。また、その際には「編集部へ一言」欄に「紙の破滅派四号掌の破滅派応募」という一文を添えること。ファイル形式が不明な方は、<a href="http://author.hametuha.com/writing/54">txt形式ってなんだ？</a>を参考にしてください。</dd>
</dl>
<p>以上です。ふるってご応募ください。不明な点などある場合は、下の<a href="#commentform">コメント欄</a>に記入して下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>印刷用PDFの作成方法</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/100</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/100#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 03:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[執筆用ツール]]></category>
		<category><![CDATA[投稿・執筆に関する情報]]></category>
		<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[創作]]></category>
		<category><![CDATA[編集]]></category>

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		<description><![CDATA[PDFとはなんだ

印刷用ファイルとしてリーマンやOLにおなじみのファイル形式です。普通、フォントやレイアウトというものは、パソコン環境によってころころ変わってしまうのですが、PDFにしておくと、印刷レイアウトが一定にな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>PDFとはなんだ</h4>
<p>
印刷用ファイルとしてリーマンやOLにおなじみのファイル形式です。普通、フォントやレイアウトというものは、パソコン環境によってころころ変わってしまうのですが、PDFにしておくと、印刷レイアウトが一定になります。<br />
<br />
PDFはPDFリーダーさえあれば、誰でも読めます。<br />
なので、破滅派では印刷ファイルをPDFとして配布しています。投稿はWeb用のフォーマットでお願いしていますが（※<a href="http://author.hametuha.com/?p=36">参照</a>）、印刷用はPDFでお願いします。
</p>
<blockquote><p>
ちなみに、PDFリーダーはここで手に入ります。<br />
<a href='http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html'><img src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/06/get_adobe_reader_160x41.jpg" alt="ADOBEリーダ" title="ADOBEリーダ" width="160" height="41" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a>
</p></blockquote>
<h4>PDFファイルの作成方法</h4>
<p>
基本的にはWeb用のフォーマットと同じです（※<a href="http://author.hametuha.com/writing/tool/36">参照</a>）が、印刷という作業が入ります。
</p>
<h5>1.元になるWordファイルを作る</h5>
<p>
こちらから<a href='http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/06/template_print.doc'>印刷用フォーマット</a>をダウンロードしてください。（※右クリックをして、「対象をファイルに保存」「名前をつけてURL先を保存」）<br />
注意点はとくにありませんが、ヘッダーを変えるのを忘れないでください。
</p>
<h5>2.PDFにする</h5>
<p>PDFにするソフトは5,000円以下の安いものもありますが、そこは破滅派なので、安くいきましょう。</p>
<ol>
<li><a href="http://xelo.jp/xelopdf/xelopdf/index.html">クセロPDF</a></li>
<li><a href="http://xelo.jp/xelopdf/pdfzero/index.html">瞬簡PDF</a></li>
<li><a href="http://www.bullzip.com/products/pdf/info.php#download">BullZip PDF Printer</a></li>
</ol>
<p>
上のうち、違いはあまりないと思います。ただ、海外のものは縦書き対応が弱い場合があるので、気をつけてください。マニュアルは各ソフトのものを参照してください。
</p>
<h5>3.送る</h5>
<p>
PDFファイルができたら送ってください。ファイル名は[<strong>作品名_print.pdf</strong>]としてください。現在、簡単なアップローダーを準備中です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>hamazon.comロードマップ</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/98</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/98#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 12:01:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>
		<category><![CDATA[金銭]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://author.hametuha.com/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[これまでの経緯と概要

破滅派ではhamazon.comなどというページをぶちあげ、同人誌の販売を手がけるなどと言っておきながら、一向に進んでおりません。なので、ここで現状のロードマップを公開しておきます。みなさんも積極 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>これまでの経緯と概要</h4>
<p>
破滅派では<a href="http://hametuha.com/hamazon">hamazon.com</a>などというページをぶちあげ、同人誌の販売を手がけるなどと言っておきながら、一向に進んでおりません。なので、ここで現状のロードマップを公開しておきます。みなさんも積極的に議論に参加してください。<br />
ご意見のある方は、このページ末尾のコメント欄に書くか、生産管理部門（※<a href="http://author.hametuha.com/news/90">参照</a>）のメールhamazon＠hametuha.com（＠を半角になおしてください）までどうぞ。
</p>
<h5>理想としていたこと</h5>
<p>
<strong>文字通り、<a href="http://www.amazon.co.jp/">Amazon</a>のようにすること</strong>でした。</p>
<p>これにより、顧客情報の管理、決済、受注後の自動メール返信、送信用封筒に貼るラベル印刷の簡素化など、商業レベルのことが一気にできるため、自分たちで勝手に単行本を出すなど、かなり破滅的な文学活動ができるはずでした。<br />
<br />
しかしながら、技術的要件が高く、なかなか実現にいたっていません。これは技術ハードルが高いからというより、その技術を達成するに足るだけの時間が確保できないせいです。
</p>
<blockquote><p>
サーバ要件、開発者（高橋文樹）の得意言語などを考えると、<a href="http://zen-cart.jp/">zen-cart</a>か<a href="http://bitscope.co.jp/tep/">osCommerce</a>がいいのではないかということまでは決まっています。勉強用の本も買ってあります。
</p></blockquote>
<h5>現状</h5>
<p>
同人による手売りです。大きく分けて、<strong>在庫管理</strong>と<strong>機会ロス</strong>という問題点があります。
</p>
<ol>
<li>誰に何冊あずけたらいいのか、役割分担がはっきりしていない</li>
<li>小分けに送っていると、郵送料がかかるが、誰が何冊売れるのかはわからない</li>
<li>売れるチャンスがあっても、そのときに持っているとは限らない</li>
<li>結果として、あまり売れない</li>
</ol>
<p>
また、書店委託販売もしていますが（<a href="http://hametuha.com/hamazon/shops.html">参考</a>）、すでに置いていただいている書店3つへのルート営業（本の在庫確認と清算）さえ覚束ない状況です。しかも、調子こいて導入したGoogleマップが壊れてしまい（※Googleさんの都合）、よく見えないという状況です。
</p>
<blockquote><p>ちなみに、新宿の<a href="http://www.mosakusha.com/">模索舎</a>さんではけっこう売れてるようです。もう3度ほど納品しました。</p></blockquote>
<h5>色々模索した結果、反省点と得たもの</h5>
<p><strong>担当者を決めよう</strong></p>
<p>破滅派本体サイト、同人への連絡、hamazonサイト開発、注文管理、発送、書店営業のすべてを一人でやるのは無理だということがわかりました。<br />
なので、担当者を決めたいと思います。最高責任者はほろほろ落花生としますが、ちょっとずつ業務を分けたいと思います。</p>
<p><strong>便利な決済サービスがあるらしい</strong></p>
<p><a href="https://www.paypal.com/j1/">Paypal</a>や<a href="http://wallet.yahoo.co.jp/">Yahoo!ウォレット</a>などの決済サービスを組み合わせることで、破滅派のような非営利団体でもカード決済ができます。これと郵便振替を組み合わせることで、Web上でのお金のやりとりという一番メンドクセーことが実現可能になります。</p>
<p><strong>一歩ずつ破滅しよう</strong></p>
<p>いきなりECサイトを作るのではなく、ひとまずは<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/">Yahoo!オークション</a>などのサービスを利用するところからはじめます。<br />
それから既存のページにpaypalなどをつけて管理し、段階的にECサイト化へと移行します。<br />
顧客をデータベースで管理できるというのは大変楽ですが、いきなり何千万件も注文が来るはずもないので、ひとまずは人力で対応したいと思います。
</p>
<h4>これからの展開</h4>
<p>
以上をふまえ、hamazon.comの方針をここに発表します。筆者（高橋文樹）が考えますに、見知らぬ人との金銭のやりとりが発生するWeb上での同人誌販売はミッション・クリティカル（決定的な業務）ですので、なるべく事故を起こさないようにやりたいと思います。
</p>
<p><img src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/06/roadmap-hamazon.jpg" alt="" title="roadmap-hamazon" width="450" height="337" class="alignnone size-full wp-image-99" /></p>
<blockquote><p>
<span style="color:#FF9A38;">■</span>は重要なミッションです。
</p></blockquote>
<h5>サイト運営</h5>
<ol>
<li>Yahoo!オークションにて販売。既存のhamazon.comはしばらく放置。地図を直して、きちんと表示されるようにする。ぐらい。</li>
<li>hamazon.comにPaypalで決済機能を実装。クレジットカードを持っていない人のために、郵便振替の口座も設立。</li>
<li>前述したプログラムを用い、hamazonをECサイト化。この段階でプロジェクトは終了</li>
</ol>
<blockquote><p>Yahoo!オークションに参加した経験がある方は、ぜひともアドバイス（コメントorメール）をください。
</p></blockquote>
<h5>決済機能</h5>
<ol>
<li>Yahoo!ウォレット利用</li>
<li>Paypalと郵便振替で、サイト上での決済を可能にする</li>
</ol>
<h5>顧客情報</h5>
<ol>
<li>Excel、Googleドキュメントなどによる管理。集計、配送ラベル印刷など、すべて手作業</li>
<li>ECサイト化にあわせ、自動化。印刷などもある程度オートマティックに</li>
</ol>
<h4>積極的な発言を!</h4>
<p>
破滅派はとりもなおさず文芸誌です。ロードマップなどというと堅苦しいですが、みなさんが積極的に発言をすることによって、hamazon.comは動き出します。<br />
コメント・メールなどで積極的にご意見くだされば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://author.hametuha.com/news/98/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>5</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>書誌情報入力のお願い</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/91</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/91#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 May 2008 18:24:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web対策]]></category>
		<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[創作]]></category>
		<category><![CDATA[編集]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://author.hametuha.com/?p=91</guid>
		<description><![CDATA[経緯と新しいルール

これまで破滅派では書誌情報をPCに詳しい同人1・2名で行っていましたが、これからは寄稿してくれた各人に書誌情報を記入していただきます。
とりわけ、現在（2008年5月）はリニューアルに伴う移行段階で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>経緯と新しいルール</h4>
<p>
これまで破滅派では書誌情報をPCに詳しい同人1・2名で行っていましたが、これからは寄稿してくれた各人に書誌情報を記入していただきます。<br />
とりわけ、現在（2008年5月）はリニューアルに伴う移行段階ですので、積極的なお手伝いをお願いいたします。<br />
書誌情報には以下のものがあります。
</p>
<blockquote><p>
書誌情報の重要さについては、<a href="http://author.hametuha.com/writing/49">投稿に必要なデータ</a>をお読みください。
</p></blockquote>
<ol>
<li>タイトル</li>
<li>作者名</li>
<li>SWFファイル名</li>
<li>キーワード</li>
<li>カテゴリー</li>
<li>あらすじ</li>
<li>掲載号</li>
<li>公開日時</li>
<li>印刷用PDFの有無</li>
</ol>
<h4>書誌情報の登録方法</h4>
<p>
まずは破滅派の作品が保存されている<a href="http://hametuha.com/syoko/">破滅派書庫</a>の<a href="http://hametuha.com/syoko/wp-admin/">ログイン画面</a>に行ってください。以下のような画面が出てくると思います。<br />
こちらでユーザー名とパスワードを入力し、ログインしてください。<br />
<img src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/05/login.gif" alt="ログイン画面" />
</p>
<blockquote><p>
ユーザー名とパスワードはメールでお伝えします。
</p></blockquote>
<p>
ログインすると、管理画面に入ります。<br />
画面左上にある「管理」タブにマウスを合わせ、「管理」＞「投稿」を選んでください。<br />
<img src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/05/admin1.gif" alt="管理画面その１" title="管理画面その１" width="300" height="220" class="alignnone size-full wp-image-93" />
</p>
<p>
表示されている一覧から、<strong>ご自分が編集したい投稿のタイトル</strong>をクリックしてください。なかなか見つからない場合は、「カテゴリー」「タグ」をクリックすることで見つけやすくなります。つまり、編集しようと思っているものが短編小説なら、「カテゴリー」内の「短編小説」をクリックすればいいわけですね。<br />
<img src="http://author.hametuha.com/wp-content/uploads/2008/05/admin2.gif" alt="管理画面その２" title="管理画面その２" width="300" height="380" class="alignnone size-full wp-image-94" />
</p>
<p>
タイトルをクリックすると、上のような画面が出たと思います。<br />
これで書誌情報編集の準備ができました。<br />
それでは、次のページで編集方法をお教えします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://author.hametuha.com/news/91/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>辞令2008上半期</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/90</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/90#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 17:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://author.hametuha.com/?p=90</guid>
		<description><![CDATA[以下の者を、下記役職に任ずる

貯畜
EVP（副社長）・CIO（最高情報責任者）（兼務）
紙上大兄皇子
経営企画室長
深川潮
経営企画室秘書
ほろほろ落花生
生産管理部長
谷田七重
生産管理部
手嶋淳
広報部長・品質管理 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h5>以下の者を、下記役職に任ずる</h5>
<dl>
<dt>貯畜</dt>
<dd>EVP（副社長）・CIO（最高情報責任者）（兼務）</dd>
<dt>紙上大兄皇子</dt>
<dd>経営企画室長</dd>
<dt>深川潮</dt>
<dd>経営企画室秘書</dd>
<dt>ほろほろ落花生</dt>
<dd>生産管理部長</dd>
<dt>谷田七重</dt>
<dd>生産管理部</dd>
<dt>手嶋淳</dt>
<dd>広報部長・品質管理部長（兼務）</dd>
<dt>己戸春作</dt>
<dd>広報部マスメディア対策委員長</dd>
<dt>今川久古</dt>
<dd>広報部国会対策委員長</dd>
<dt>伊須方里峰</dt>
<dd>広報部Webマーケティング課長</dd>
<dt>エテ子</dt>
<dd>出版部長</dd>
<dt>好色一代女</dt>
<dd>出版部企画課長</dd>
<dt>田中椿</dt>
<dd>広告営業部長</dd>
<dt>竹之内温</dt>
<dd>人事部長</dd>
<dt>山谷感人</dt>
<dd>人事部付</dd>
<dt>ぱるお</dt>
<dd>清掃課長</dd>
<dt>サクオ・アングロ</dt>
<dd>監査役</dd>
<dt>出雲充</dt>
<dd>顧問</dd>
</dl>
<p>
以上をもって、2008年度破滅派運営の経営体勢とする。
</p>
<blockquote><p>
文責・高橋文樹<br />
CEO（最高経営責任者）兼CFO（最高財務責任者）
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://author.hametuha.com/news/90/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分のブログやサイトで作品を紹介したい</title>
		<link>http://author.hametuha.com/news/72</link>
		<comments>http://author.hametuha.com/news/72#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 May 2008 19:20:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>破滅派編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web対策]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝活動]]></category>
		<category><![CDATA[投稿・執筆に関する情報]]></category>
		<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[PC関連]]></category>
		<category><![CDATA[編集]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://author.hametuha.com/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[あまりWebには詳しくないけど宣伝したい！
破滅派同人の中には、Webには詳しくないけど、mixiやはてなのアカウントを持っている方もいるでしょう。そういう方はガシガシ宣伝してくださって結構です。もちろん、宣伝する際には [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>あまりWebには詳しくないけど宣伝したい！</h4>
<p>破滅派同人の中には、Webには詳しくないけど、mixiやはてなのアカウントを持っている方もいるでしょう。そういう方はガシガシ宣伝してくださって結構です。もちろん、宣伝する際にはリンクを貼るのを忘れないようにしましょう。<br />
リニューアル以降、各作品にはそれぞれのアドレスができました。なので、たとえばあなたが紙上大兄皇子の「はじめてのとむらい」を宣伝したかったら、</p>
<pre>http://hametuha.com/syoko/novel/7</pre>
<p>というアドレスをコピペすればいいわけですね。簡単ですね。</p>
<blockquote><p>宣伝していただけるだけでもありがたいのですが、後述するSEOという観点からすると、実際にアドレスを記入していただくことはとても重要です。</p></blockquote>
<h4>自分のブログで宣伝したい</h4>
<h5>自分のサイトからリンクする</h5>
<p>自分でブログを持っている方は、上のやり方でも構わないのですが、おそらくリンク機能というものがついていると思います。その機能を用い、各ページへのリンクを貼ってください。</p>
<h5>破滅派からトラックバックしてもらう</h5>
<p>リンクを貼っていただいただけでも破滅派的には充分なのですが、せっかくなので、破滅派から自分のサイトへもリンクした方がよくありませんか？　ちょうど破滅派はトラックバックを許可しているので、うってつけの機能です。</p>
<p>トラックバックというのは、リンク通知機能です。つまり、「私のブログはあなたのサイトをリンクしましたよ」と相手に知らせる機能です。<a href="http://hametuha.com/syoko/novel/7">「はじめてのとむらい」</a>を見ていただくとわかるのですが、下の方に吹き出しがあると思います。これは、紙上大兄皇子のブログ<a href="http://hametuha.blog105.fc2.com/">「大江健三郎、あるいは私小説の彼岸」</a>からリンクが貼られたということを意味しています。投稿の概要らしきものが表示されていますよね？　ためしに「紙上大兄皇子」をクリックしてみると、<a href="http://hametuha.blog105.fc2.com/blog-entry-17.html">関係する記事</a>に飛びます。</p>
<p>これはどういうことかというと、トラックバックを貼っておけば、破滅派を見てあなたに興味を持った人が、あなたのブログを見ることができるということです。下に有名ブログのトラックバック方法についてリンクを貼っておくので、参考にしてください。自分のすべての作品には、自分のブログからトラックバックを送るぐらいでちょうどいいでしょう。なお、破滅派のトラックバックURLは、各作品の解説欄の下にあります。</p>
<ul>
<li><a href="http://help.yahoo.co.jp/help/jp/blog/blog-29.html">Yahoo!ブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/how_to/e/79069ad09193dbe65b2fbae51d041cb2">gooブログ</a></li>
<li><a href="http://hatenadiary.g.hatena.ne.jp/keyword/%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e9%80%81%e4%bf%a1%e3%81%99%e3%82%8b">はてなブログ</a></li>
<li><a href="http://support.cocolog-nifty.com/howto/2006/03/post_3320.html">ココログ</a></li>
<li><a href="http://helpguide.livedoor.com/help/blog/guide/grp104/guide310">Livedoorブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.fc2.com/track.html">FC2</a></li>
</ul>
<blockquote><p>なお、トラックバックを送ることは後述するSEO対策上、あなたのブログにとって非常に効果的です。</p></blockquote>
<h4>ソーシャルブックマークやニュースサイトに投稿しちゃう</h4>
<p>ソーシャルブックマークとは、<a href="http://b.hatena.ne.jp/">はてなブックマーク</a>のように、普段は自分のパソコンでしか見られない「お気に入り」をみんなで共有してしまおうという仕組みです。有名なものは、上に挙げたはてブや、<a href="http://clippo.jp/">Clippo</a>、<a href="http://del.icio.us/">del.icio.us</a>などがあります。</p>
<p>また、ニュースを配信しているサイトなどに申請するのもよいでしょう。これは有名どころではなく、個人のサイトでも構いません。破滅派は以前、<a href="http://tbn2.blog50.fc2.com/">TBN</a>というネタサイトに取り上げてもらったことがありますが、このときはアクセスが飛躍的に伸びました。（<strong>※無理強いはやめましょう</strong>）</p>
<h4>だからSEOってなんだよ？</h4>
<p>先ほどから繰り返しているSEOというのは、Search Engine Optimizationの略であり、日本語にすると「検索エンジン最適化」です。要するに、検索エンジンに評価されやすいようにするということです。</p>
<p>GoogleやYahoo!に代表される検索サイトというのは、インターネット上にロボットを派遣しています。このロボットは各サイトに貼られているリンクを辿って、ずっと巡回し続けている働き者です。検索サイトはこのロボットから送られてくる情報を元に、サイトの評価をしています。試験官みたいなものだと思ってください。</p>
<p>みなさんもWebサイトを見るときには一々アドレスを直接入力せず、検索にかけてから辿ることが多いと思います。実際、サイトに辿り着く経路のうち70%近くが検索エンジン経由であり、当然その評価をしているロボットは重要です。<br />
しかしながらこのロボット、所詮ロボットなので、杓子定規です。そのサイトを見ても、直感的になにがよくてなにが悪いのか、わかりません。以下の理由を元に、自動的に判断します。</p>
<ol>
<li>適切な文書構造を持っている</li>
<li>被リンク数が多い</li>
<li>検索用語に関連する語句が多く使われている</li>
</ol>
<p>ここで重要なのは2の「被リンク数が多い」です。つまり、ロボットは「たくさんリンクされているサイトはいいサイト」と思うわけです。しかも、「たくさんリンクされているサイトからリンクされているサイトもいいサイト」となります。したがって、<strong>「リンクを貼る」というのがとても重要になります。</strong>ただ言及するだけではなく、リンクを貼ることで、SEO対策になります。<br />
とりわけ、巨大サイトからのリンクを貼ってもらうことは、非常に重要になります。なので、自分のブログからリンクを貼るとともに、有名サイトからバシバシリンクを貼ってしまいましょう。それが破滅派のためになります。</p>
<blockquote><p>※<strong>２ちゃんねる</strong>などはやめましょう。きらわれます。</p></blockquote>
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